人を増やさず、AIを動かす
PC業務を最大99%時短

注文書や請求書の処理・議事録・ネットリサーチ…煩雑な作業はAIが代行。
教えて終わりではない、業務の仕組み化・自動化が動くところまで伴走支援!
「AIに聞く」から「AIが働く」段階へ。※Claude Codeの導入を支援

自社業務のほぼすべてにAIエージェントを実装した実践知
最大99%の業務時短を再現可能なテーマで実証
単なるAI屋ではなく、AIベースの経営戦略パートナーとして伴走
製造業、建設業、不動産業、士業などで多数の実績あり

業務時間 削減事例

92%
PDF → エクセル一覧
120分 → 10分
92%
ブラウザ自動操作
120分 → 10分
94%
音声 → 議事録・マニュアル
2〜3日 → 180分
99.5%
Web情報 → エクセル一覧
2〜3日 → 15分
Why Now

なぜ AIエージェントなのか?

国の政策議論でも、AIは「使うかどうか」ではなく「使う前提」での議論が加速。動いた会社と止まった会社の差は、3年後には埋められなくなります。

3年後、競争力の差は "ワニの口" のように開く

最初の1年は、AIを使う会社と使わない会社で大きな差はつきません。 しかし2年目、3年目になると、組織にAI活用ノウハウが蓄積された会社は 業務効率も意思決定スピードも指数関数的に伸びていきます

一方、「様子見」を続けた会社は、その間も従来通りの業務に時間を取られ続け、もはや追いつけないほどの差がついてしまいます。

「AIを使うかどうか?ではなく、使う前提での議論が加速している。」
「AIは決して大きな投資ではないが、大きな可能性を秘めている。」
「現場のデータを構造化して使えるようになると、生産性は爆増する。」

出典:第30回 産業構造審議会 経済産業政策新機軸部会 事務局説明資料

AI 導入 vs 様子見 ── 競争力の差は3年で広がる

競争力現在1年後2年後3年後大差AIを積極利用AIを使わない
AIを積極利用する企業様子見の企業
Plans

御社の状況に合わせて選べる、
2つの支援プラン

「現場業務を一つずつ自動化したい」「常に相談できる相手がほしい」── 段階や課題に応じて、単発でも組み合わせでもご利用いただけます。

01

伴走型AI導入支援

毎月1テーマを目安に、煩雑な現場業務を1つずつ効率化・自動化していく伴走型プログラム。

メニュー(例)
現場課題の棚卸し・テーマ選定
AI導入・セットアップ支援
AIの使い方講習(プロンプト・運用)
毎月1テーマの業務改善を実装
手順書化により属人化を防ぐ
伴走型AI導入支援を相談する
02

アドバイザー・顧問

必要なときに頼れる"AIの相談先"として、最新動向・社内導入の打ち手をいつでも相談可能。

メニュー(例)
メール・チャット等で無制限の相談
月30〜60分の業務相談(オンライン)
AI関連の最新動向の情報提供
外部専門家(法務・電子化等)紹介
導入支援後のアフターフォローとして組み合わせることも可能
アドバイザー契約を相談する

※ ご予算・体制・期間に応じて柔軟にカスタマイズいたします。料金は無料相談時にご案内します。
※ 対面ベースの場合は旅費等を別途頂戴します / ※ 伴走型AI導入支援は3か月〜の対応となります
※ AI研修(経営層向け/現場向け)のご相談も承っています。

Flow

ご支援までの流れ

1
無料相談
お問い合わせ
メールから
お気軽にご相談
2
ヒアリング
&現状分析
業務棚卸し
課題・優先度の整理
3
お見積り
貴社に最適な
プランをご提案
4
導入・実装
研修/伴走支援
/顧問契約を実行
5
効果検証
&継続伴走
毎月の振り返りと
次テーマの選定
Use Cases

活用事例

同パターンの繰り返し業務であれば、再現性高く時短効果が出ます。代表的な4事例と、適用可能な部門マトリクスをご紹介します。

92%
PDFデータ → エクセル一覧
120分 → 10分
請求書・注文書・見積書 等
92%
ブラウザ自動操作
120分 → 10分
業務システムの繰り返し操作
94%
音声データ → ドキュメント
2〜3日 → 180分
議事録・報告書・FAQ 等
99.5%
Web情報 → エクセル一覧
2〜3日 → 15分
サプライヤー候補・補助金 等

▼ AIで効率化できる業務 ― 営業、経理、人事、経営企画から技術、生産管理まで

営業・マーケ
  • 提案書・比較表・見積書作成
  • 個別最適化メールの作成
  • 見込客の発掘・ターゲティング
  • 競合・市場の定点リサーチ
経理
  • 請求書処理
  • 入出金の突合
  • 月次レポート作成
  • 予実差異の確認
人事・総務
  • 各種書類・規定の作成
  • 研修資料の作成
  • 評価制度の運用支援
  • 採用スカウト文の個別最適化
経営企画・法務
  • 経営計画の作成
  • 四半期戦略レポートの作成
  • 新規事業アイデア出し
  • 契約書のレビュー
技術
  • 技術情報の蓄積と横断活用
  • 技術の案出し・仕様書作成
  • 過去類似事例の提示
  • 品質分析(FTA・FMEA等)
製造・生産管理
  • 作業手順書の整備
  • 受発注業務の効率化
  • 原価シミュレーション
品証
  • 不具合情報の集約・整理
  • 監査対応資料の作成
広報
  • 社外発信コンテンツの作成
  • LP・プレスリリースの作成
調達
  • サプライヤーの開拓・探索
  • 見積書の比較・検討
  • 価格相場の定点監視
  • 供給リスクの監視
ROI

その"時短"
いくらの利益に変わるか

削減した時間は、人件費と売上の両面で利益に変わります。下記は、事務5名のうち1名分の業務をAIが代替した場合のモデルケース試算です。

580万円/年
時短効果(人件費)
事務1名分の業務をAIが代替。増員1名分の人件費・採用コストを回避。
1,156万円/年
時短 + 売上創出
浮いた1名分を売上活動へ再配置。新規商談からの粗利を上乗せ。

※ モデルケース試算。前提:削減1,920時間/年(240日×8時間)・人件費単価@2,500円(法定福利込)・増員回避100万円。売上創出は浮いた時間の1/3(640時間)を新規商談に充当し、商談1件5時間・成約率15%・平均粗利30万円で試算。

FAQ

よくあるご質問

セキュリティ・スキル・効果の再現性など、ご相談前によくいただく質問をまとめました。

入力した情報がAIの学習に使われたり、外部に漏れたりしませんか?

有料プランでオプトアウト設定を行えば学習に使われない運用が可能です。設定さえ正しく行えば、一般的な業務利用において学習・流出のリスクは排除できます。

セキュリティで他に気にすべきことはありますか?

一般的なオフィス業務であれば、有料プラン+オプトアウト設定で実用上は十分です。ただし、「シャドーAI(無許可ツール利用)」を防ぐための、利用ガイドラインや教育などは必要です。

プログラミングのスキルは必要ですか?社内にITエンジニアがいなくても大丈夫ですか?

不要です。日本語でAIに指示を出すレベルが中心で、エンジニア知識がなくても運用できます。一度作った自動化は手順書として残るため、現場社員が再利用できます。

本当に「最大99%削減」のような効果は再現できますか?

同パターンの繰り返し業務であれば再現性は高いです。ただし、削減率は対象業務の定型度・データの整い方に依存します。伴走型AI導入支援では、まず貴社で「効果が出やすいテーマ」を順次選定し、毎月確実に成果を積み上げる進め方を取ります。

過去にAI研修を受けたが定着しませんでした。

弊社では単発研修だけでなく、伴走型AI導入支援(毎月1テーマで現場業務を実装)をご用意しています。単なるAI屋の視点ではなく、現場業務を実際に棚卸して現場で使える、現場で効果の出るサポートをいたします。

小さく試してから横展開できますか?

弊社の支援内容は1テーマ(1ヶ月が目安)から実施可能です。

完全無料のAI活用診断

御社だと、何からやるのが効果的
まずは無料のAI活用診断から

「ネットで調べてわかった気になっても、自社の業務にどう落とすかは別物」── 無料診断で、御社で最初に効く1テーマと削減効果の見立てを一緒に出します。
診断を受けたから契約、ということは一切ありません。

お問い合わせ先:ai-contact@waterx.co.jp